
Sanctuaryアプリケーションコントロールの概要
- 既知および未知の脅威を100%シャットアウトします。
- ゼロデイ攻撃およびtargeted attackへの予防策になります。
- ネットワーク内の不要プログラムのまん延をコントロールします。
- 新しいテクノロジーを最大限に活用できる、ネットワーク内のリスクを最小限に抑えた環境を実現します。
ウィルス/スパイウェア、ゼロデイ攻撃からの保護
今日のセキュリティの傾向は、大規模で広範囲なウィルスの発生から標的に的を絞った攻撃に移行しつつあります。従来のソリューションではこれらの攻撃を十分に防ぐことは不可能です。なぜなら、今では99%の企業がウィルス対策ソフトを導入していますが、1年間でその内62%の企業が何らかのウィルス感染の被害に遭っていると言われているからです。エンドポイントは悪質ソフトの最大の進入経路になっています。このような脅威は2008年までにさらに倍増し、その数は40万件にも達すると予測されています。
Sanctuaryデバイスコントロールを同時に導入可能
統合化された管理コンソールを使用してSanctuaryデバイスコントロールを同時に導入することも可能です。Sanctuaryデバイスコントロールは、エンドポイントにおける情報の持ち込み/持ち出しの流れをコントロールし情報漏洩のリスクを無くすために、ポリシーに基いたリムーバブルデバイスの使用を徹底させることが可能です。>>Sanctuaryデバイスコントロールへ
- 試用版、お見積もり、デモPCによるプレゼンテーションのご依頼(セールスサポート
)
株式会社ロックインターナショナル 担当:宮坂
TEL:03-5304-5395/FAX:03-5304-5396
E-mail:sales@h2soft.co.jp
- 技術的なお問合せ(ユーザサポート)
テクニカル サポートチーム
E-mail:Tech.Support@h2soft.co.jp
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